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2020/2/22 京都6R 予想配信メール
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2020/2/22 小倉3R 予想配信メール
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2020/2/22 東京1R 予想配信メール
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2020/2/23 京都6R 予想配信メール
◎ 4 ミズリーナ
○ 5 シャレード
▲ 1 フィオリキアリ
△ 10 グランマリアージュ
△ 11 フェアレストアイル
△ 8 バトルカグヤ

消えた馬: 2,3,6

・買い目の目安
馬単4流し→ 5 1 10 11 8(各10%)

3連複4流し- 5 1 10 11 8(各5%)

それぞれに大きな不安材料を抱える3・○5・△11が
頼りない”実績”と血統だけで人気上位を占めており、
開催最終日を迎えたタフな馬場も相まって
波乱決着は既に約束されたも同然。

前2走とも直線で遊んでしまい
未だに全能力を発揮できていない◎4が
中間は好調教を連発しており、
ここはいよいよ重賞級の素質開花へと期待が高まる舞台。

▲1・△10・△8など
魅力的な脇役陣も揃っているだけに、
馬単・3連複の双方に網を張って
高配当決着を待ち構えたい。

◎4の前走は、直前情報で大きく評価を上げたように
オープンに混じってもパドックから
迫力ある好馬体と好気配が際立っており、
レースでも、緒戦に続いて馬群のインからセンス良く立ち回り、
突き抜けそうな手応えと脚色で直線へ。
一切のロスが許されない
超の付くスローペース戦となっただけに、
抜け出したところで急にフワッと気を抜いて減速し
外にモタれたロスが致命傷となったのは仕方ない。
僅か「0.3秒」という着差ともども
勝ちに等しいレース内容と言っていい。
緒戦も抜け出してから遊びっぱなしだったように
未だ本気を出したことのないレース内容と
前走パドックでの佇まいは
既にオープン馬の風格を漂わせており、
牝馬限定の自己条件でメンバーが大幅弱化したここは
持ち前のパワーが生きる荒れ馬場も味方に
負けられない立場で臨むチャンスレース。
鋭さを増したこの中間の調教内容を見ると
ようやく馬も“その気”になってきた印象で、
癖馬を乗りこなす術に長けた四位Jが自ら跨って
今週はCWで上がり3F37.7-11.9秒馬なりをマーク。
あとは、馬が最後まで本気で走ってくれることを祈るのみ。
前売りで4番人気という有難い低評価でもあり
頭固定で狙い撃つ価値は十分過ぎるほど。

○5の前走・ファンタジーSは、
パドックでの好馬体・好気配の割に
入着すら果たせなかったように、
集中力に欠ける気性とトモの緩さが
相変わらず能力全開を妨げていることは明白。
それでも、平場の牝馬限定自己条件に混じれば
ポテンシャルの高さは図抜けており、
3本も一杯に追われるこれまでにない勝負調教で臨んできた今回は
藤原英厩舎の威信を賭けた注目の一戦。
典型的なパワータイプで
今の京都の荒れた芝も大歓迎となるだけに、
岩田父J渾身の騎乗で果たしてどんな結果がもたらされるか、
改めて真価を問いたい。

▲1は、3走前・2走前とスタート後の不利や出遅れが響き、
大外を回るロスも相まって不完全燃焼の連続。
前走にしても、馬群のインに閉じ込められたまま
最後まで満足に追えておらず、
パドックでの好状態を考慮すれば
馬と関係者が気の毒・・としか言いようがない。
バラけやすい今の荒れ馬場と外回りの少頭数戦なら
今回は久々に“能力全開”が叶いそうで、
もどかしい競馬が続いて人気的にも盲点となっているだけに
ヒモ穴として絶好の狙い目となる。

△10の前走は、自滅する有力馬が相次いで
未勝利クラス並みの低レベル戦になったとは言え、
ダート替わり、距離延長と昇級、
初めての控える形も難なくクリアして
センス溢れる好内容で2着惜敗を演じられたのは、
本馬のポテンシャルの高さが為せる業。
デビュー当初から不当にバカにされ続けているものの
馬体・フットワークの良さはここでも決して引けは取らず、
今の荒れた芝も本馬の走法イメージにピッタリ。
中間の調教強化が更なる出来上昇に直結するようなら
更に評価を上げることも考慮したい。

△11の前走は、一息入れた割に馬体の成長がなく
歩様・気配の頼りなさを見ても
本当にこの血統馬なのか?と疑いたくなるレベル。
番手から折り合って完璧に立ち回り、
後続各馬が“渋滞”で次々に脚を余した幸運も思えば、
勝ち馬にアッサリ差し切られてしまった淡白なレース内容は
今後へと暗い影を落とすもの。
再びノーザンファームでの短期放牧を挟んだ今回は
相手関係も強化して改めて真価を問われる一戦となるが、
いよいよ追い切りでも動けなくなってきた点は気になるところ。
休養馬の凡走が続いている
ノーザン軍団の流れの悪さから
本馬にも過度の期待は禁物。

△8の前走は、前々走に続いて思い切った単騎逃げで
前が止まらない展開・馬体に恵まれたとは言え、
不得手な高速決着に対応して粘りを強化してきた収穫は大。
決め手で見劣るパワータイプだけに
これまでのようなパンパン良馬場よりも
今の京都の荒れ馬場の方がイメージに合っており、
引き続き単騎逃げが見込まれるここも
ヒモ穴としてしっかりマークしておきたいところ。
実戦タイプの本馬にしては
中間の調教でもこれまでになく動けており、
まずはパドックの出来に注目したい。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

4は全体的な雰囲気は前走時の方が良かったものの、迫力ある好馬体は最上位。あとは本気で走れるかどうかだけ。
5は攻め強化での馬体増に好感が持て、集中した気配にも好感。あとは常識に掛かった走りが出来れば。
1は細身の馬体をふっくら見せて気配・歩様ともども前走以上の出来。
10は馬体が引き締まって気配・歩様にも素軽さを増しており、デビュー以来一番の状態で登場。
11は前走より集中した気配に好感が持てるが、馬体は相変わらずギリギリで迫力に欠ける。荒れ馬場が課題。
8は前走時の好状態をキープしており、荒れ馬場と展開利に期待。
4を中心に更なるヒモ荒れにも期待。
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2020/2/23 東京1R 予想配信メール
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2020/2/23 東京5R 予想配信メール
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