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2022/5/14 中京2R (ボーナスレース) 予想配信メール
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2022/5/14 中京9R あずさ賞 予想配信メール
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2022/5/14 東京4R 予想配信メール
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2022/5/15 新潟2R 予想配信メール
◎ 10 ベルシャンテ
○ 3 メルヴィル
▲ 9 グランアリエル
△ 2 ソングフォーユー
△ 8 シンゼンコイチャン
△ 12 オウケンミッキー

消えた馬: 1,7,11,13,14,16

・買い目の目安
馬連10流し- 3 9 2 8 12(各10%)

3連複10流し- 3 9 2 8 12(各5%)

関西馬が11頭も押し寄せて
裏開催新潟らしからぬハイレベルなメンバー構成となり、
オッズが大きく割れて馬券的妙味も十分。

ここ3戦とも敗因明白な◎10は
まだ未勝利にいるのが不思議なほどの素質馬であり、
ようやくベストの「芝1200m」へと路線を転換してくれたここは
すっかり人気も落として絶好の狙い目。

気性難とワンペースな脚質が致命的な
人気15・4は揃って軽視し、
馬連・3連複の両構えで
更なるヒモ荒れ決着まで目論みたい。

◎10は、不向きな展開を鋭く追い込んだ初戦時の内容、
コンパクトな好馬体やバネの利いた軽快なフットワークを見ての通り、
芝1200mでオープン3着を果たした母の影響が強く出ている
ルーラーシップ産駒らしからぬ典型的な芝の短距離馬。
直線で前が詰まって行き場を失った3走前、
長過ぎるマイルの距離で暴走した2走前、
不向きなダートへ投じられた前走と
ここ3走の敗因はいずれも明白であり、
ようやく“適条件”へと矛先を向けてくれた今回は
改めて素質上位を証明すべきビッグチャンス。
3カ月の休養を挟んで立て直された甲斐あって
中間のCWでは大外を回りながら馬なりで
ラスト11秒台前半を3連発しており、
調教内容もデビュー以来一番。
折り合いを気にする必要のない1200m戦、
非力さを補える新潟の平坦コースなら、
ただ普通に回ってくるだけで勝ち負けは必至。

○3の前走は、本命視した見解内で詳述した通り
好走条件が整ったチャンスレースだったが、
気を抜く悪癖を露呈して
4角で故障したかと思わせるほどの急ブレーキ。
あれから立て直し、直線だけで
0.2秒差の2着にまで追い詰めたことにより、
却ってモノの違いが際立った格好。
鞍上・松本Jも2度目の騎乗、
よりスムーズな左回りに戻れば
強敵相手に完璧な内容だった4走前の再現が期待され、
先週の栗東坂路で50.9-12.4秒一杯を叩き出したように
5カ月ぶりをひと叩きされて
出来自体も更に上向いてきた印象。
本来は先行力とセンスの良さを兼ね備えた優等生でもあり、
好枠をソツなく生かせば自ずと勝機が見えてくる。

▲9は、出遅れて不向きな展開を鋭く追い込んだ新馬戦が
これまでのベストパフォーマンスであり、
フレグモーネ明けで太め残りだった前々走、
折り合いを欠いて暴走した前走ともに
本来の力を出し切れていない不完全燃焼。
フットワークが硬く、本質的にはダート向きのパワータイプだが、
早くも馬場が荒れてきた今の新潟は、走法イメージに合致。
何よりも今回は1200mへの距離短縮が最大の魅力であり、
関東馬の筆頭格として強力関西勢に立ち向かってもらいたいところ。

△2は、折り合い難と怖がりな気性がネックで
7戦してまだ未勝利をうろついている現状だが、
ここ3戦とも不得手な道悪馬場で
正攻法からハイペースに巻き込まれながら
一度も崩れていないように、
4走前からの芝1200mへの路線転換と
同時に着用し始めたブリンカー効果は絶大。
昨秋からずっと月1の出走を続けて
馬体もいよいよギリギリとなってきただけに
もはや上積みの余地こそないものの、
待望の良馬場に転じてこの程度の相手関係となれば
引き続き上位争いは確実。
好位のインに溜める形で
どれだけ常識に掛かった競馬ができるか、
腕試しとしては格好の一戦と言える。

△8の前走は、好馬体が研ぎ澄まされて集中力もあり、
休養効果でこれまでにない好状態。
芝1200mへの条件替わりも大きな効果を発揮し、
タメのないまま早仕掛けで勝ちに行く正攻法ながら
入着を果たせた意義は大きい。
元々秘めている能力はここでも決して見劣らず、
今回は4kg減量騎手起用も大きな魅力。
中間の調教でも一段と鋭さを増しているだけに
これほどまでの人気薄なら狙わない手はない。

△12は、大出遅れと4角の不利が堪えた
前々走こそシンガリ負けを喫したものの、
そもそも10/23新馬戦で本命視したほどの存在。
のんびりした気性と非力さが解消しない中でも
芝1200mで3着を2度も続けている実力は、
今日のメンバーに混じっても何ら遜色ない。
4週連続で除外を食らって
ここまで出走が延び延びになってしまった影響は気がかりだが、
元々軽めに終始する牧浦厩舎だけに
いつもと変わりない調教内容には一安心。
相手なりにしぶとく意外性のある大駆けタイプで
3kg減量騎手まで起用してきただけに、
得意の芝1200mながら人気の盲点となっているここも
再び高配当を運んでもらいたいところ。

人気15の前走は、ブリンカー着用効果で
パドックから集中力と気迫が漲り、
パワフルな好馬体も相変わらず。
逃げ馬を2番手からぴったりマークして
楽勝態勢で直線半ばを迎えられただけに、
そこからいつもの気弱さが顔を覗かせ
あっさり差し返しを許した内容は情けない限り。
フットワークの硬い大型パワータイプだけに
良馬場への条件替わりは全く歓迎ではなく、
大外枠を引いてタメを利かせづらいロスも懸念されるところ。
とにかく気難しく、なかなか常識に掛からない現状を考慮すれば、
前走時より相手関係が大幅に強化したにもかかわらず
これほどまでの過剰人気は、気の毒としか言いようがない。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

10は落ち着きと集中力を取り戻し、好馬体と素軽い歩様も目に付く。ここなら明らかに上位の存在感。
3は前走時の好気配・好馬体をキープしており、あとは気を抜かずに最後まで真面目に走るだけ。
9は数字以上に馬体が引き締まり、集中力と素軽さも増して前2走以上の状態。時計・上がりを要せば更に。
2は少しでも馬体が回復してきたのは何よりで、気配・歩様も変わりなく順調。良馬場で非力さを補えれば。
8は特に大きな変わり身こそないが、前走の状態はキープ。
12は更なる馬体減は感心しないものの、ゆったりしたいつも通りの気配はキープ。意外性に期待。
人気の15はいつもの好馬体・好気配をキープしているが、これで常識に掛かってこないのが玉に傷。
人気の4は馬体が引き締まって集中力もあり、体調は変わりなく順調。要は実戦に行っての気性面。
10を中心に妙味を追求したい。
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2022/5/15 中京3R (ボーナスレース) 予想配信メール
◎ 7 ヤマニンサルバム
○ 11 ミキネス
▲ 4 デルマローレライ
△ 12 ラミアヴィータ
△ 9 カルネ
△ 16 ミッキーチャレンジ
△ 14 マヒナライズ

消えた馬: 2,5,6,8,13,18

・買い目の目安
3連複7-11流し- 4 12 9 16 14(各10%)
4-7流し- 12 9 16(各10%) 14(5%)
7-12流し- 9 16 14(各5%)

前走は、先行有利の高速馬場と
最内枠を生かした完璧な立ち回りで
非力さ・ジリ脚をごまかせた△14は、
ひと息入れても小さな馬体がどんどん細っている現状。
また、まだ緩さと重苦しさが残る奥手パワータイプの△16は
本質的に1400mの距離が忙し過ぎ、
“初戦勝負”中内田厩舎の叩き2走目とあって
大幅な良化も望み薄。
これら頼りないノーザン2騎が
1・2番人気に押し出される18頭フルゲート戦となれば、
大波乱にまで期待できるボーナスチャンスと言える。

昨日は、朝方の不良馬場から
驚くべき早さで高速馬場へと急回復を遂げた中京芝コース。

奥手で心身の重苦しさを引きずったままでも
デビュー戦から一貫して強い競馬を続けてきた良血◎7は、
未勝利レベルを軽く凌駕するポテンシャルの持ち主。
1400mへの距離延長、広い中京コースで良馬場なら
更なるパフォーマンス向上は確実であり、
単勝10倍前後の人気薄で放置されているここは
改めて絶好の狙い目となる。

○11は、雨降り馬場で荒れたインを通らされ続けた前々走、
全く不得手なダートに投じられた前走とも敗因は明白であり、
ベストの中京1400mの良馬場に戻れば
いつでも馬券圏内を賑わせられる好馬体の実力馬。
ひと息入れて立て直され
今週坂路では51.3-12.6秒の自己ベストを
単走でマークしてきただけに
人気もガタ落ちとなったここは絶好の狙い目。

▲4は、長過ぎる距離や不得手なダートを転戦させられても
常に見せ場を作り続けているように、
低レベル化した今の未勝利レベルに混じると
スピード上位は明らか。
今日の「芝1400m」は待ちに待ったベスト条件であり
4kg減量起用と内目の絶好枠にも恵まれただけに、
高速馬場と超人気薄を味方に
あれよあれよの粘り込みがあっていい。

△12は、砂を被った途端にズルズル後退した初戦、
1800mの距離が長過ぎた前走と
チグハグな競馬が続いているものの、
馬体・雰囲気の良さや調教の素軽さを思えば
未勝利レベルならいつでも上位争いを演じられるレベル。
芝替わりと初ブリンカー着用が起爆剤となる可能性は大いにあり、
これほどまでの人気薄なら狙わない手はない。

△9は、反動から立ち直った前走で
再びありえない位置取りから上位争いに漕ぎ付けた
好馬体のディープインパクト産駒。
脚元さえパンとしてくれば
本質的には芝の方が向くタイプでもあり、
いよいよ条件を変えてきた今回は
今後に向けても試金石の一戦となる。
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7はパワフルな好馬体が引き締まり、気配・歩様にもようやく素軽さを増してデビュー以来一番良く見せる。
11は集中した好気配と素軽い歩様が目に付き、芝短距離の好馬体もここでは上位。溜める競馬で折り合えれば。
4はコンパクトな短距離向きの好馬体がきっちり仕上がり、集中力と素軽さも取り戻して前走以上の好状態。あとは先手を取るだけ。
12はデビュー当初のコロンと映っていた馬体が引き締まり、ブリンカー着用で集中した気配も前走以上。
9はいつもよりテンション高めだが、馬が目覚めてきた印象。馬体・歩様も前走時の好状態にある。
16は大物感ある好馬体が引き締まり、気配もようやくピリッとしてきたが、この条件に適応するにはもう少し素軽さも欲しい。
14は4kg回復だが相変わらずギリギリに映り、気配・歩様ともども平行線。厳しくなった条件をいかに克服するか。
7を中心に穴狙いに徹したい。
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2022/5/15 東京2R 予想配信メール
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