最新提供予想サンプル


2020/10/24 京都2R 予想配信メール
※ 同レースの見解は、塾生専用ページのみでの公開となります。
△ページTOPへ
2020/10/24 京都5R (ボーナスレース) 予想配信メール
※ 同レースの見解は、塾生専用ページのみでの公開となります。
△ページTOPへ
2020/10/24 東京3R 予想配信メール
※ 同レースの見解は、塾生専用ページのみでの公開となります。
△ページTOPへ
2020/10/25 京都2R 予想配信メール
◎ 17 スーパーホープ
○ 14 ライブリーキング
▲ 5 ライトニングホーク
△ 1 エアシュラブ
△ 8 タイセイブレイズ
△ 9 サヴァビアン

消えた馬: 12,15

・買い目の目安
3連複17流し- 14 5 1 8 9(各10%)

好成績馬が勢揃いして18頭のゲートが満たされ、
ほとんどの陣営に入着のチャンスが転がる
超難解な芝1400m未勝利戦。

それでも、各馬のポテンシャルや
近走の内容・レベルを精査していけば、
狙い馬は自ずと上記6頭に定まるところ。

未完成の奥手タイプながら
強敵相手に善戦を繰り返してきた◎17は
一息入れた効果で着実に成長を遂げており、
天下のルメールJを迎えていよいよ勝機到来。

今のタフな京都芝が似合う○14、
距離短縮と立て直し効果で一変が見込める素質馬▲5、
前走がフロックではない△8ら、伏兵陣も多士済々。

1番人気の組み合わせですら
前売りオッズが20倍を超える3連複で
買い目も敢えて10点に絞り込み、
更なるハイリターンを追求したい。

◎17は、いかにも社台ファーム育成馬らしい
緩くて奥手な大型馬ではあるが、
折り合いを欠いて道悪馬場にノメりながら
ホウオウアマゾンを追い詰めた前々走、
ハイペースで前が止まらない特殊馬場を克服して
3着を死守した前走と、
ここまでオープン級のパフォーマンスの連続。
夏場の使い詰めで体調を徐々に落としていただけに
あれから一息入れて3カ月の成長期間を与えられた効果は計り知れず、
この中間は藤岡健厩舎らしくビシビシとハードに追われ
今週は攻め駆けする格上スパイラルノヴァを相手に互角の動きを披露して
CW上がり3F37.0-11.9秒をマーク。
折り合い面の不安を考慮すると
現状では1400mの距離が合っており、
持ち前のパワーを存分に生かせる今の京都芝と
馬場のいい外目を通ってスムーズに立ち回れる
この17番枠も望むところ。
これから緩さが解消してパンとしてくれば、
重賞でも戦えるポテンシャルの持ち主。
パドックでの良化ぶりとルメールJの手綱捌きを
まずは楽しみにしたい。

○14は、ゲート難と道中フワフワする気性がネックで
いつも後方からもどかしい競馬が続いているものの、
馬群を何ら厭わない勝負根性と末脚の破壊力は
実の詰まった短距離向きの好馬体ともども
未勝利レベルでは断然上位。
差しが利いてタフな今の京都芝コースは
本馬の脚質イメージにピッタリ合っており、
1400mへの距離延長でフルゲートの激戦となれば、
馬群を割ってグイグイ伸びてくるシーンが
今から目に浮かぶところ。
マイナー血統に地味な厩舎とあって
走っても走っても人気にならない影の薄さも有難く、
ここは波乱の立役者として大いに期待が掛かる。

▲5は、ここ2走とも丸山Jとの手が全く合わずに
前半から折り合いを欠きっぱなしで勝手に自滅しており、全くの参考外。
良血ディープインパクト産駒らしいコンパクトな好馬体と
バネの利いたフットワークを見ての通り
未勝利レベルでの素質上位は歴然としており、
1400mへの距離短縮、福永Jへの鞍上強化で
後方から色気を持たず折り合いに専念するような騎乗が叶えば、
直線だけでごぼう抜きを果たすことも可能。
3カ月の休養・リフレッシュを経て
この中間はこれまでになくハードに攻め
好時計を連発できているだけに、
まずはパドックでの落ち着きと成長ぶりに要注目。

△1の前走は、超大型馬ピクシーナイトごときが
1番人気に応えてしまうような低レベル戦ではあったが、
パドックからのんびり気配と馬体の緩さ・硬さが目立ち
全くもって初戦向きではなかった本馬の2着惜敗は衝撃的。
体つきや雰囲気には大物感が溢れ、
これからパンとしてくれば
まだまだ上を目指せる逸材。
仕上がり途上を一叩きされたこの中間は、
坂路・CWでラスト12秒台をズラリと並べて
目論み通りに調教内容がガラリ一変してきただけに、
これが心身の良化に直結してくるようなら
今日のメンバーに混じっても上位争いは必至。

△8の前走は、森田厩舎らしい“地味”な調教内容が嫌われて
なんと12番人気でのデビューだったが、
コロンとした短距離向きの好馬体と素軽い歩様は
パドックから目立っており、
レースでも、差し馬がワンツーを決める縦長の消耗戦となった中、
3番手追走から0.1秒差の惜敗に持ち込む
強いパフォーマンスを披露。
体型・フットワークから1400mへの距離短縮は望むところで、
タフな今の京都芝も大歓迎の舞台。
この中間も森田厩舎独特の負荷を掛けた調教で
OP馬ダイメイプリンセスに追走先着を果たしており、
一叩きされた上積みは十分。
再度人気薄を覆す大駆けに期待が高まる。

△9は、デビュー2戦連続で入着を果たしてきたものの、
道中から折り合いを欠いて
明らかにマイルの距離が長過ぎる止まり方だっただけに、
1400mへの距離短縮で即2着を演じた前走は当然のパフォーマンス。
小柄・非力で本来は良馬場でこその瞬発力型でもあり
“不良馬場で”結果を出したことにより
改めて素質上位を証明した格好。
良馬場にまで回復した今日の条件なら更なる前進は必至。
人気的にも盲点となっているだけに
本レースの馬券の肝と言うべき存在。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

17は減っていた馬体が回復し、気配・歩様の活気と素軽さも増して休養効果は十分。緩さも徐々に抜け、本格化に近づきつつある。
14は活気溢れる好気配と好馬体をキープしており、歩様ともども変わりなく順調。あとは展開利を待つばかり。
5は相変わらずうるさいが、イレ込んでいた前2走より遥かに集中力があり、この父らしい好馬体と素軽い脚捌きも目立つ。あとは自身との戦い。
1はまだまだ良化の余地を残すものの、前走のモッサリ気配が解消して馬体も引き締まり、歩様にも力強さを増してようやく競走馬になってきた感。
8は実の詰まった好馬体と集中した好気配をキープしており、今日も自分の力を出せる状態。
9は素軽い歩様と集中した好気配が引き続き目に付き、馬体を増やしてきた点にも好感。
人気の3は一頓挫あって休養前より気配が物足りず、馬体の成長もない。
17を中心にヒモ荒れ狙いで。
△ページTOPへ
2020/10/25 東京3R (ボーナスレース) 予想配信メール
※ 同レースの見解は、塾生専用ページのみでの公開となります。
△ページTOPへ
2020/10/25 東京5R 予想配信メール
※ 同レースの見解は、塾生専用ページのみでの公開となります。
△ページTOPへ
HOME > 最新予想サンプル