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2020/8/8 札幌5R (参考レース) 予想配信メール
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2020/8/8 新潟1R 予想配信メール
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2020/8/8 新潟5R 予想配信メール
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2020/8/9 札幌1R 予想配信メール
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2020/8/9 新潟1R 予想配信メール
◎ 4 アイリッシュムーン
○ 16 サトノフォーチュン
▲ 1 アルバトリア
△ 7 グローリアスカペラ
△ 5 スウィートブルーム
△ 14 ウインザナドゥ
△ 9 ミヤジオシャラク

消えた馬: 2,8,10,18

・買い目の目安
3連複4流し- 16 1 7 5 14 9(各5%)

馬連4流し- 16 1 7 5 14(各5%)

いつでも勝ち負けを演じられる
素質上位の関東馬が揃った中、
低レベルだった前走の2着惜敗が
過大評価されているノーザンファーム産15が
断然の1番人気に推されており、
降り続く雨の影響と道悪馬場、
そして18頭フルゲートも相まって
波乱決着は約束されたも同然。

今日のような道悪馬場を得意とし
距離短縮と広い外回りコースも歓迎材料となる
伏兵◎4に白羽の矢を立て、
ヒモも手広く構えて穴狙いで遊んでみたい。

◎4の前走は、好スタートから
好位のインに難なく潜り込めた
センスの良さが却って仇となり、
土砂降り下で馬場が荒れ果てていた
内ラチ沿いを終始通らされるロス。
勝負どころで前をカットされてから馬が集中力を欠き
一旦は後方馬群に飲み込まれそうなシーンもあっただけに、
そこから再びハミを取って一際目立つ末脚を披露できた内容は
道悪適性とポテンシャルの高さを証明するもの。
一叩きされたこの中間は
調教の素軽さをグンと増しており、
課題である集中力アップに期待が高まるところ。
マクフィ産駒らしい寸の詰まった体型から
1800mへの距離短縮は歓迎材料で
前走に続いて雨中の道悪競馬にまで恵まれる幸運。
本馬を手の内に入れている福永Jとのコンビ継続も心強く、
ここは馬券の軸馬として大いに期待したい。

○16の前走は、テンに出遅れてモタついたものの
即座に挽回するスピードと好センスを披露し、
雨中の極悪馬場で差し有利の消耗戦となった中、
厳しい展開を克服して4着に粘った内容は
勝ち負けに匹敵するハイレベル。
ディープインパクト産駒の良血らしい
大トビで伸びやかなフットワークの持ち主で
もし今日が良馬場なら本命級に抜擢できる存在だったが、
今の新潟なら、前走福島戦より遥かに走りやすい馬場状態。
一叩きで馬がガラッと良くなる国枝厩舎の所属馬で
1800mへの距離短縮も追い風となるだけに、
関西馬のおかげで意外に人気も薄い今回は
勝ち負けにまで期待したいところ。

▲1の前走は、直前情報で更に評価を上げた通り
デビュー以来最高の出来で臨めたチャンスレース。
失笑するしかない酷い騎乗だった2走前の反省を生かして
3角まで“我慢”できた騎乗ぶりは評価に値するものの、
その直後から強引に大外をまくったロスが祟って
クビ差惜敗を喫した結果は、残念としか言いようがない。
それでも、ここ2走とも高評価を続けてきたように
未勝利レベルでの力上位は明白で、
不器用さを補える新潟外回りコースと
時計・上がりを要する道悪馬場も歓迎材料。
度重なるミスがありながら継続騎乗を許されている
小林脩Jの胸にも期するものがあるはずで、
引き続き人気薄で臨める今回も再度の好走に期待したい。

△7の前走は、出遅れたこともあって
後方馬群の外目から折り合いだけに専念しており、
スローの前残り決着で展開が向かなかった中、
最後まで無理をさせなかった“調教代わり”のような一戦。
エピファネイア産駒らしいパワフルな好馬体と
フットワークには大物感があり、
本質的にはダート向きとあって今日の道悪馬場も歓迎材料。
万年下位・土田厩舎の馬に
ミルコJが継続騎乗してきたように
鞍上も前走時の内容から大きな手応えを感じていると思われ、
人気薄を覆す激走を楽しみにしたい。

△5の前走は、いかにもビッグレッド軍団らしい
完成度の高い好馬体と気配の良さがパドックから目につき、
レースでも、サッと好位に付けるスピードと
番手で折り合える好センスを披露。
4角で外から被されてから
怯んで集中力を欠いたシーンは勿体なく、
直線でずっと内にモタれながらも
あわや2着の見せ場を作れた内容は濃い。
小柄ながらピッチ走法で同軍団特有の逞しさがあり、
今日のような道悪馬場は望むところ。
左回り替わりと広い外回りコースで
最後まで真っ直ぐに走れるようなら
勝ち負けを演じられる力は十分に秘めており、
持ち前の先行力を生かした粘り込みが楽しみ。

△14の前走は、雨が降り続く極悪馬場となった中、
終始馬場の悪いインを通らされたとは言え、
素軽い調教内容と好馬体・好仕上がりを思えば
あまりに情けない直線での失速ぶり。
この中間も調教の素軽さは目立っており、
良馬場・距離短縮での変わり身を楽しみにしているところだが、
前走に引き続いての降雨と不良馬場は痛恨。
次走以降の変身に期待しつつ、
控える形に転じて常識に掛かってくるかどうかを見極めたい。

△9の前走は、川村厩舎らしい派手な調教内容から1番人気に推されたものの、
大トビのパワータイプで芝1200mの舞台はそもそも忙し過ぎただけに、
サッと2番手に付けてゴール寸前まで見せ場を作れただけでも大きな収穫。
1800mへの一気の距離延長は微妙だが、
持ち前のパワーが生きる道悪馬場ともども条件は明らかに好転。
素質上位にもかかわらず人気ガタ落ちとなった点も有難く、
引き続き栗東坂路で猛時計をマークしてきた今回は
改めて注目すべき存在。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

4は一叩きで集中力を増し、硬めの歩様も前走同様。ここでも馬体上位は明らか。
16は10kg増で頼りなさが解消し、集中した気配にも好感。
1はコンパクトな好馬体と前走時の絶好気配をキープ。
7は一叩きで数字以上に馬体が引き締まり、気配・歩様もピリッとして着実に良化。
5は前走に引き続き好気配と素軽い歩様をキープし、馬体の完成度も高い。
14は前走に引き続き好気配・好馬体。あとは気持ちの問題だけ。
9は一叩きで素軽さと歩様の柔らかみを増し、馬体の良さともども目に付く存在。
人気の15は相変わらず緩さと硬さが残るパワータイプ。気配もひと息で上積みを感じない。付け入る隙は十分。
4を中心に穴狙いに徹したい。
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2020/8/9 新潟5R (参考レース) 予想配信メール
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