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2021/1/16 小倉6R 予想配信メール
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2021/1/16 中京5R (ボーナスレース) 予想配信メール
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2021/1/16 中京10R 紅梅S 予想配信メール
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2021/1/17 小倉5R (ボーナスレース) 予想配信メール
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2021/1/17 中京1R 予想配信メール
◎ 4 ブリリアントキング
○ 12 エイユーストロング
▲ 14 ペガサスウイング
△ 6 クリノヴァニラ
△ 8 マクシミリアン

消えた馬: 2,3,5,10,15

・買い目の目安
3連複4-12流し- 14 6 8(各20%)
4-14流し- 6 8(各15%)
4-6-8(10%)

ダート替わりで更なる前進が見込める◎4が
メンバーにも恵まれて確勝級の存在となるものの、
他は、非力な芝馬7や不器用なジリ脚タイプ9・13が
苦し紛れの過剰人気に押し出されているように、
3連複の好配当決着は確実。

それぞれに魅力的な好材料を秘めた
○12・▲14・△6によるガラリ一変だけに焦点を絞り、
割り切った少点数でハイリターンを目指したい。

◎4の前走は、まだ緩さが残る体つきで
気配も決して初戦向きではなかったが、
サッと好位に付けるスピードとセンスの良さを披露し、
正攻法から2着に粘って、いきなり能力上位を証明。
元々気のいいスピードタイプで
一叩きして気配もピリッとしてくることから、
1200mへの距離短縮は望むところ。
ダートでJRA5勝を挙げた母の仔らしい
ガッチリした好馬体と硬いフットワークから
ダート向きは明白なだけに、
条件が好転したのみならず
メンバーにも恵まれた今回は
普通に回ってさえくれば、勝ち負けは確実。

○12の前走は、田んぼのような不良馬場に
スタート直後からフワフワと気を遣い通しで、
コーナリングでも左にモタれる不完全燃焼。
直線で外に持ち出してからようやくエンジンが掛かって
2着馬を0.1秒差まで追い詰めたことにより、
却って能力上位を証明できた格好。
異常なまでの勝ち上がり率を誇る鈴木孝厩舎らしい
手入れの行き届いた完成度の高い好馬体と
前向きな気性の持ち主で、
一息入れて立て直された今回は調教内容が着実に良化。
パサパサの良馬場替わりに加えて
左回り替わりへの魅力も大きく、
最後までハミを取って常識に掛かった走りさえできれば
上記◎4に肉薄するシーンまであって当然。

▲14は、夏場の好状態を思えば
ひと息入った前走はパドックから出来が物足りず、
これまで戦ってきた強力メンバーを考慮しても
あまりに不可解な失速ぶり。
テンから押して積極的にポジションを取りに行ったことによって
終始掛かり気味でタメが利いておらず、
チークピーシズ着用も却って裏目に出た印象。
狙い撃った3走前の見解内で詳述した通り、
モーリス産駒らしい奥手タイプにもかかわらず
新馬戦ではメイケイエールの2着に食い込んだ実績を誇り、
フットワークの硬さとジリ脚を補えるダート替わりも大歓迎。
この中間は単走で坂路53.0-12.6秒一杯と調教内容が上向き
パドックでも復調が見込まれるだけに、
これまでになく楽な相手関係に恵まれて
前売り10番人気という低評価とあれば、
黙って狙い撃つしかない。

△6の前走は、スタート直後からハミを取ってスムーズに加速が付き、
大外枠にもかかわらずハナを切らんばかりの行きっぷり。
3番手の外目をスムーズに追走し
持ったままの手応えで4角を迎えられただけに、
外から被された途端に気を遣ってガクンとスピードが落ち、
鞍上も手綱を引っ張って止めにいった
「4.2秒差」もの大敗は度外視していい。
筋肉質な好馬体や硬いフットワークからダート替わりは大歓迎で、
前走時のダッシュ力や道中の快調な走りを見ての通り
1200mへの距離短縮も望むところ。
入厩後初時計で美浦坂路52.9秒をマークした脚力は侮れず、
前走成績と関東の下位厩舎というだけでバカにされている今回は
穴馬として絶好の狙い目となる。

△8の前走は、初ダートと距離短縮が功を奏して
2着馬を0.3秒差まで追い詰める
デビュー以来一番の好パフォーマンスを披露。
しかしながら、まだまだ馬体・歩様の頼りなさは否めず、
今回も後方でモタつくのは確実。
連戦の疲れが溜まってきたのか
これまでになく重苦しい調教内容も懸念され、
まずはパドックの出来を慎重に見極めたいところ。

人気7の前走は、せっかく休養を挟んだにもかかわらず
416kgの細身・非力な馬体には全く成長がなく、
見るからにギリギリの造り。
前残りの馬場・展開で楽にハナを切れたにもかかわらず
掲示板にすら残れなかった失速ぶりも情けない限り。
馬群のインに潜り込んで完璧に立ち回れたにもかかわらず
非力さとジリ脚を露呈した前々走ともども、
未勝利脱出にはまだまだ課題山積の現状と言える。
非力でトビが綺麗な芝馬だけに
今日のようなパサパサのダートは全く歓迎ではなく、
上記◎4の存在によって
底力・パワーが問われる消耗戦になりそうな点も不安材料。
前走大敗馬が揃った状況下で、
中身の乏しい前2走の“善戦”と
未知のダート替わりが過度にクローズアップされ
身の丈を大きく超えるオッズに祭り上げられているだけに、
今回は「波乱の立役者」として期待する方が断然面白い。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

4は一叩きで好馬体が引き締まり、落ち着き払った気配と力強い歩様にも好感。あとは正攻法で強気に立ち回るだけ。
12は休養前の頼りなさが解消し、馬体・歩様が大幅に良化。気配も集中して前走時とは見違える好状態。
14は一叩きされて出来を持ち直し、気配・歩様とも本来の姿に近づいてきた。ダート替わりでタメを利かせて運べれば。
6は一叩きで太目が引き締まり、ガッチリした好馬体と力強い歩様もここでは上位。ダート短距離での変身に期待。
8は好馬体だがまだまだ心身ともに頼りなく、大きな上積みは感じられない。
人気の7は一連の好状態をキープしているものの、相変わらず小柄・非力でダート替わりへの心配が拭えない。
4を中心にヒモ荒れ狙いで。
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2021/1/17 中山11R 京成杯 予想配信メール
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