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2020/11/21 阪神3R 予想配信メール
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2020/11/21 東京1R 予想配信メール
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2020/11/21 東京6R (ボーナスレース) 予想配信メール
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2020/11/22 阪神4R 予想配信メール
◎ 2 ヴァジュランダ
○ 4 ショウナンアレス
▲ 3 ロードラスター
△ 10 レッドジェネシス
△ 7 レンツシュピッツェ

消えた馬: 1,6,9,11,12,13

・買い目の目安
3連複2-4流し- 3 10 7(各20%)
2-3流し- 10 7(各15%)
2-7-10(10%)

408kgの仕上がり過ぎた馬体で
前走東京戦は渾身の激走を果たしてしまった9が、
阪神へと舞台暗転、距離不安、メンバー大幅強化にもかかわらず
天下のルメールJに乗っていただける“神風”が吹くこととなり、
前走は京都最終週の外差し馬場が
物の見事に嵌っただけの8ともども、
典型的な危ない人気馬として揃い踏み。

一方、前走で一気の距離延長を克服して
一発回答を出してみせた◎2、
使われながら状態がグングン上向いている○4・▲3あたりは、
もはや未勝利をいつ卒業してもいい能力上位馬。

3カ月の休養効果でようやく調教内容がピリッとしてきた
“奥手”な素質馬△10も、
これからがようやく本領発揮の時期。

更には、スピード・素質上位で
阪神替わりに魅力がある△7にしても、
ここで逃げ切れるだけの実力の持ち主。

好メンバーが集まったハイレベル戦だけに
狙い馬も敢えて上記5頭に絞り込みたいところ。

より爆発力の大きい3連複に特化して
更なるハイリターンを目指していきたい。

◎2は、初戦時から好調教と好馬体が目に付いた素質馬ではあるが、
特殊馬場でモタついただけに終わったデビュー戦は
気配・歩様もまだまだ重苦しく、良化途上。
一叩きされた前走では、馬体こそ絞れなかったものの
出来はまさに一変しており、
1800mへの距離延長も味方に
ガラリ一変を果たせた結果は当然と言える。
好位のインに潜り込んで折り合えるセンスの良さに加えて
狭い馬群を縫ってこられる勝負根性としぶとさも兼ね備えており、
馬場が徐々に荒れて持ち前のパワーが一段と生きてくる
この先の阪神芝コースは、本馬にとって天国のような舞台。
タフな本馬にとっては
中1週続きのローテーションもマイナスにならず、
今週も坂路ラスト12.4秒馬なりと好調キープ。
本馬の特性を生かす技術に長けた岩田父Jが
引き続き騎乗するにもかかわらず
前走がフロック視されたこの人気薄とあれば、
黙って馬券の中心に据える以外に選択肢はない。

○4の前走は、大型特有の緩さが
レースを重ねるごとに解消して
気配・歩様もグングン上向いており、
1勝クラスに匹敵する好メンバーが揃っていた前走でも
センス・パワーに溢れる好内容で
後続を楽に2馬身突き放すハイパフォーマンス。
あれだけ馬が良くなってくれば
もう未勝利卒業も時間の問題と言え、
持ち前のパワーが生かせる冬場の阪神コースなら
次走以降も昇級後も目を離せない存在となる。
この中間はCWで単走馬なり、しかも大外を回りながら
上がり4F52.8-11.9秒と
自己ベストを大幅に更新して益々快調。
単勝10倍を超える望外の人気薄も考慮すれば
本命級に匹敵する存在と言える。

▲3は、気配が冴えず道悪に脚も取られていた前々走の崩れは仕方なく、
出来を持ち直した前走ではパンパンの良馬場へと舞台も好転し、
好スタートから中団馬群の外目でピタリと折り合う好内容を披露して
手応え通りに伸びる2着惜敗、と改めて地力上位を証明。
本質的に1800mの距離はギリギリのマイラータイプだけに
上記2頭と比べて過剰な人気も考慮して
今回は印を落としたものの、
前走時の好状態と好パフォーマンスを再現できれば、
引き続き勝ち負けに絡んでくるのは当然。
中1週で軽めに止めてきた中間の調教内容が
当日の出来にどう反映されてくるか、
まずはパドックに注目したい。

△10の前走は、単勝2.1倍の断然人気ながら狙いを下げていたように、
まだまだ馬体が緩くてトモも頼りなく、
集中力に欠ける気性ともども
見るからに奥手な晩成タイプ。
メンバーに恵まれたデビュー戦の3着に続き、
ヒモ差しの展開に恵まれたとは言え
前走も大外を回ってなんとか馬券圏内にまで漕ぎ着けられたのは、
絶対能力の高さの賜物と言える。
あれから3カ月の充電期間を経て
再び友道厩舎でみっちり乗り込まれてきた今回は
終いの鋭さが明らかに増しており、
不器用さを補える阪神外回りコースへと舞台も好転。
追わせるタイプだけに川田Jとの新コンビにも期待でき、
パドックの変わり身次第では
いよいよ勝ち負けまであっていい。

△7の前走は、難なくハナを切れた
天与のスピードが却って仇となり、
道中から競り込まれて息が入らないまま
ズブズブの差し決着の餌食に。
外目有利の渋った馬場で
終始内ラチ沿いを通ってきたロスも響いただけに、
ゴールの寸前まで先頭をキープしていた粘り腰は
むしろ褒められていい。
非力でトビが綺麗なだけに
パンパン良馬場替わりは大歓迎。
人気どころに不器用な差しタイプが揃った中、
今回は楽な単騎逃げを打てる可能性も高く、
直線が長い外回りコースを意識して
後続のマークが薄くなるようなら、
あれよあれよの粘り込みがあっていい。
直前予想メール(パドック確認後に配信)

2はなかなか馬体が絞れず、気配も相変わらず地味だが、パワフルな好馬体はここでも上位。もうひと気合乗ればさらに。
4は好気配・好馬体がここでも一際目立ち、使い詰めでも絶好調。本命級に評価を上げたい。
3はやや硬さはあるが許容範囲。好馬体・好気配が引き続き目に付き、前走に近いパフォーマンスが可能。
10は12kg増の馬体がようやく骨格に見合うまでに成長。集中力と力強さも増し、着実に成長を辿る。
7は寸の詰まった体つきで距離はもう少し短い方がいいものの、前走時より落ち着きと集中力があるのは何より。あとは逃げるだけ。
人気の9は小柄・非力でここでは明らかに見劣り、活気も前走時には及ばない。明らかなジョッキー人気。
人気の8は一叩きされても絞れず、歩様・体つきからパワータイプの印象も否めず。もっと素軽さが欲しい。
2・4・3を中心に妙味を追求したい。
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2020/11/22 東京1R 予想配信メール
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2020/11/22 東京2R (ボーナスレース) 予想配信メール
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